J.Score(ジェイスコア)詳細・口コミ

おすすめの消費者金融を比較・ランキング紹介!

おすすめの消費者金融

J.Score(ジェイスコア)詳細・口コミ

消費者金融ながら低金利!
最大1,000万円まで最短即日融資!
無利息期間アリ!

実質年率 利用限度額 審査時間
年0.8%~12.0% 1,000万円 最短30分
申込資格 総量規制 保証人
満20歳以上満70歳以下 対象 不要

J.Scoreは2016年に設立された新しい形のキャッシングを提供する消費者金融です。

 

これまではブラックボックスとも表現されていた申込みの後の審査を、言わば公開形式にしたところが他の消費者金融との一番の違いとなっています。

 

フィンテック技術による融資を行っています

フィンテックとは金融に関わるIT技術のことで、このJ.Scoreはそれを最大限に活用した消費者金融です。

 

申込みはPCのブラウザかスマホのアプリを使って行う仕組みで、まず最初に会員登録を行う必要があります。

 

登録自体はそれがイコール申込みという訳ではなく、その後のAIスコア診断を受ける為に必要です。融資を受けられるかどうかはその診断結果によって決まり、いくらまで借りられるかということまでこの診断だけで分かります。

 

一般的な消費者金融では申込み内容から業者側が判断することを、自分で受ける言わば画面上のテストによって自ら確認することができるのです。

 

その後の実際の審査もそれを元に行われ、ほとんどそのままの条件で融資を受けることができます。もちろん実際に店舗などまで出向く必要は一切なく、PCやスマホからの入力のみで、申込みから審査、融資まで行っています。

 

このように、最大限IT技術を活用した融資システムになっているのがJ.Scoreの特徴です。

どのようなテストを受けるの?

J.ScoreのAIスコア診断とは、これから申込みをする人にどれだけの信用があるかをテストのような形式で確認するものです。

 

その結果は本人にも公開され、その後で本当に申込みを行うかどうか選ぶことができます。つまり、このテストだけを受けて、申込みは行わなくても構いません。

 

実際にAIスコア診断を開始すると、最初に生年月日や性別、最終学歴から、勤務形態(アルバイトやパート、正社員、自営業など)、業種、勤務先の規模、現在の職場での勤続年数、年収といった各項目を入力します。

 

次に、プロフィールとして既婚か未婚か、子供の有無、 同居家族数、郵便番号、賃貸か持ち家か、現在の自宅の居住期間、更に、賃貸の場合は家賃を、持ち家の場合でローン中の場合はその毎月の返済額の入力があります。現在他のローンも抱えている場合には、それについても入力します。入力内容によっては追加の質問があるので、それにも全て回答してください。

 

テストと表現しましたが、これらは他の消費者金融に申込みを行う時にも必要になる項目ばかりなので、それこそ申込みを行っていると考えればいいでしょう。これらの入力が全て終わると、AIスコアが表示さます。

600点が合格ラインです

AIスコア診断の結果、600点を越えた場合にはそのまま申込みに進むことができます。

 

600点に満たなかった場合には、残念ながら申込みは行えません。つまり、この時点で審査に落ちてしまったと考えてください。

 

一度点数が決まった後でも、入力内容を変更すれば再度計算が行われ、最新の点数が表示されます。尚、この診断では年齢の確認の為に必要な生年月日と、おおまかな住所の確認の為の郵便番号程度しか個人を特定できる要素は入力していないので、申込みに進む場合には名前や住所、電話番号、また、職場についての詳しい情報を追加して入力していきます。申込みには進まなければ個人まで特定されることはないので安心してください。

 

600点を越えれば申込みこそ行えますが、このスコアが高ければ高いほど有利な条件で融資を受けられるのが一番の特徴です。よって、ギリギリで600点を通過した時には、申込みの前にもう一度入力内容を確認し、できるだけ有利になるように丁寧に見直してみるというもの1つの手です。(※決して虚偽の内容の申告は行わないでください。例え融資が受けられても後々問題になってしまいます)

 

J.Scoreで融資を受けられる金額は10~1000万円で、金利は年利0.8~12%となっています。スコアが高いほど融資金額(限度額)が高くなり、金利も最高の12%より下がっていきます。

 

これらもスコアの点数と同様に自分で確認することができます。

大手消費者金融の審査システムと同様です

実は大手消費者金融では、審査にこのJ.ScoreのAIスコア診断とほぼ同様のシステムを使用しています。しかし、その結果が詳細に開示されることはなく、最終的な判断(融資が可能かどうか、融資限度額と金利)以外が申込みをした人に伝えられることはありません。

 

融資を行えないと判断された場合でも、少しだけ合格ラインまで足りなかったか、全く融資は行えないと判断されたかの区別は一切付きません。

 

その点、J.ScoreのAIスコア診断を受ければ合格点の600点までどれくらい届いていないのかということが数字でそのまま分かるので、ここが他社と比べてとても新しい仕組みであり、J.Scoreを利用するメリットだとも言えるでしょう。

 

あくまでおおまかにですが、AIスコア診断で600点を超えることができれば、他の消費者金融でも審査に合格できる可能性が高いとまで言うことができます。

 

実際に申込みまではしなくても、自分の信用状態の確認の為にこの診断だけ行ってみてもいいでしょう。

まとめ

J.Scoreは自分自身で好きな時に現在の信用状態を確認できるという業界初の試みを採用した、実に新しいタイプの消費者金融です。

 

2016年に設立され、始まったばかりのキャッシングサービスですが、みずほ銀行とソフトバンクが半分ずつ出資をして作られた会社なので、社会的な信頼性も充分です。

 

最高金利でも年利12%という点も他の消費者金融を利用するより大分有利なので、キャッシングの利用を考えた際には候補の1つとして考えて損はありません。

 

 
J.Scoreは友人の勧めで利用しました。ここのメリットは金利が安い事です。一定の職種や年齢など様々な条件を満たす事で低い金利を引き出す事ができるのです。お金を借りる上で金利が低い事は最重要だったため利用出来て助かりました。1%の違いも侮ることは出来ないのです。審査も迅速に終わり旅行に行くための10万円を借りられたのでした。

 
ジェイスコアはAI機能で融資を受ける事が出来るので便利だと思って利用してみました。申込から借入までの手続きがネットで完結する点が特徴でしたが、最高金利が12%で設定されていたのもメリットに感じました。消費者金融の最高金利は18%で設定されているので低金利でお金を借りれたのは良かったです。また限度額も高く設定されているので多額の借り入れをするのにも向いていると思いました。

 
AIで自分のスコアが判定できるのは、他社にはないサービスで楽しかったです。自分のスコアを知って、もっと上げたいなと思いました。それに、金利の上限が12.0%なので、他のどの消費者金融よりも低いところが気に入りました。スタッフの対応も良くてスピーディーなので、いざという時には頼りになるし、また利用したいと思います。

 

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